誰しもが持つ霊能力

霊的能力

人は、誰しも「霊能力」を持っているのです。

その能力を、顕在化・表面化させている人間が「霊能者」ということなのです。

つまり、「霊能者」と「一般人」の違いは、すべての人が所有している「潜在能力」を表面化させているか、いないのかの違いだけなのです。

生まれ育った環境等で、発現の仕方に大なり小なりの個人差は、あるものの無意識にその能力を使っているのです。

4つの基本的な能力

クレアボヤンス(透視・霊視)

この能力は、第三の目で霊を見たり、高次元存在などの別次元から、現在・過去・未来の情報を与えられ視る事も出来るのです。人や物のオーラ等が見える事で体調や感情の変化も手に取る様に判ってしまうのです。

また、未来視として、自身に関わって来る事がビジョンとして見る事もあるので、良い事も悪い事も見るえてしまうので、能力が高ければ高い程この能力の持ち主は、苦しい思いをしてしまうのです。

クレアセント(霊的嗅覚)

この能力は、霊的な世界からの香りを嗅ぎ取る能力なのです。

現実に感じた香りを発する物が、周りにないのであれば、霊界からの香りである可能性が高いので、その香りの意味を見つける様にしなければ、ならないのです。
良いメッセージは、花の香りの様な心地の良い香りを、悪いメッセージは、腐った様な不快な臭いがする傾向がある様です。

クレアオーディエンス(霊聴)

この能力も、高次元存在や別次元から、守護霊や亡くなった人からのメッセージを言葉や音として聞こえ受け取るのです。

このメッセージも良い事も悪い事も伝えて来るのは、当然の事なのです。


クレアエンパシー(感情・感覚)

この能力は、言葉を発する事無く他者の考えや感情を感じ取る事が出来る能力なのです。

人の感情、心の中で考えている事等を感じ取る事が出来き、その人自身が気付いていない様な感情を読み取る事も可能なので、その人一人では解決が難しいような問題のサポートが出来るのです。

しかし、感情の激しい人と接すると感化される面があり、エネルギー消費が激しくなるのです。


能力が高いと自身に影響を及ぼし、とても危険な状態に陥る可能性が出てくるのです。

能力を持つが故に、見えないものが見え、聞こえないものが聞こえる事で苦しい思いをする方が、いらっしゃいます。

能力の使い方やチャクラのコントロールや開化の仕方、又、逆に封印の仕方もお伝えする事が出来ますので、ご相談下さい。

この活動は、特定の宗教団体・政治団体とは一切関係ありません。

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